偉人の言葉【関沢】

こんばんは、関沢です。

今日は偉人の言葉というテーマで「今の自分にしっくりきた言葉」を書いてみます。

ヘレン・ケラー
「光の中を1人で歩むよりも闇の中を友人と共に歩むほうが良い」

 

この言葉の自分なりの解釈は、表面的には明るい家庭、学校、職場だったとしても心を許せる人が1人もいない環境より、悩みの尽きない家庭、学校、不安定な職場だったとしても、何かあれば親身になってくれる友人がいる環境のほうが良い。ということかなと捉えました。

ノーベルライフで働くスタッフに当てはめると、この職場でそんな仲間が作れたらとても良いこと。

ノーベルライフにお電話頂くお客様に当てはめると、他ではなかなか話せないけどノーベルライフで心を許して話ができて、結果どんな環境でもやっていけたらとても良いこと。

あと、働く人もお客様も「1人」でやっていくことはとても「寂しいこと」だと感じました。

 

「働く人」にとっても「お客様」にとっても
ノーベルライフが「友人」の1人になれるように今月も取り組みたいと思います。

今日のブログは以上です。おやすみなさい☆