冬の風物詩

こんばんは、関沢です。

以前についての記事を書きましたが、今回は冬の風物詩をテーマに書いていきます。

 

風物詩
ある季節特有の現象、文化、味覚、生物、物売りなどであり、その季節をより意識に特徴づけることができる、物・事柄のことである。

 

一言でいうと、連想するものであればなんでもいいようです。冬と聞いて、まず連想するものをまとめてみました。

 

温泉

甘酒
丸くなった猫
ストーブ
厚着

イルミネーション
忘年会
大晦日
初日の出

 

僕はかなりの寒がりで冬が苦手なため、なかなか浮かびにくいテーマでしたが、いざ出してみると、特に温泉、鍋、丸くなった猫など、寒いからこそ楽しめる要素も見えてきました。

 

このように、寒さという自分にとって致命的な問題も「楽しむこと」に比重を置くことで、冬も寒さも悪くないと捉えることもできそうです。

 

冬に限らず、みなさんにとって「苦手なこと」が少しでも「楽しむこと」に転換できることを願います。

 

また個人的には、今年の冬は温泉に行ったり、美味しい鍋をすることを目標に頑張りたいと思います笑

 

本日は以上です。ありがとうございました。