【あるご相談】就職活動の不安から話し相手がほしい

こんばんは、関沢です。

今回はあるお客様から頂いたご相談について、書いていきます。記載する内容については、了承を頂いています☆

 

悩み電話相談の内容

現在大学4年生、就活真っ只中の男子学生です。エントリーシートを出したり、面接に行ったり、その度に不採用通知(お祈りメール)が来て、落ち込んだり。

友達はみんな自分より先に進んでいる気がするから、弱音も吐けない。そんな中で一人孤独に戦わないといけないけれど、たまにはなんでも遠慮なく言える話し相手がほしい、そんなご相談でした。

 

友人だからこそ弱音を言えないとき

気を許せる友達はいい意味でライバル、負けたくない気持ちがあるからこそ、愚痴や弱音や辛い気持ちをなんでも話すわけにはいかないときもあると思います。

また、ときにはその意地だったり、負けたくない気持ちが自分を次のステージに上げてくれるきっかけにもなります。ただ、無性に話し相手が欲しいとき、そっと寄り添って欲しいとき、遠慮なく気持ちを吐き出すことで、また明日も頑張ろうと思えるときもあります。

最後に

そういったお話も、ノーベルライフでは心から寄り添って聴かせて頂きます。新社会人を目指すためのはじめての就活や、心機一転の転職活動を進める中で、毎日必死に頑張っている自分をねぎらいたいとき、話し相手がほしいとき、気軽にお電話頂けるのを心からお待ちしています☆

本日は以上です。ありがとうございました。

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話し相手、愚痴聞きサービスのノーベルライフ
代表 関沢啓二郎
簡単な経歴:
自分の話をするより人の話を聴くことがもともと得意。あるきっかけから傾聴、心理、カウンセリングに興味を持ち、2015年「愚痴聞きサービス」ノーベルライフを設立。詳しいプロフィールはこちら
愚痴を言いたいとき、話し相手がほしいとき、いつでも気軽にお電話頂けるのをお待ちしております♪
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