【あるご相談】就活中だけど自分のやりたいことが分からない

こんばんは、関沢です。

今回はあるお客様から頂いたご相談について、書いていきます。記載する内容については、了承を頂いています☆

 

悩み電話相談の内容

現在大学4年生の女性、就活をしているけど自分のやりたいことが分からない、という相談でした。

周りはどんどん内定をもらっていく中で、なんとなく志望した経理事務の会社も4社ほどあったけれど、全て不採用。面接の際にどうしても志望動機が曖昧になっている気がするし、そもそもそんなにやりたいことではない気もする。このまま決まらなかったらという焦りや不安もあるし、どうしていいかも分からない状況とのことでした。

 

解決策

お話ししていく中で、再度自己分析を行い、理解を深め、自分のやりたいことを明確にできれば、自信も持てるし熱意も伝えられると思う、とご自身で気づかれました。

確かにもともとコミュニケーション能力もとても高く、現状の課題把握もでき、学生時代様々な経験も積んでいる方だったので、あとはもう少し自分を分析し、知ることができれば、突破口は見えるのではないかと感じました☆

自己分析には様々な種類がありますが、参考までに自己分析サービス「エムハス」もお伝えすると、カウンセラーとぜひ話をしてみたいとのことで、活用してみるとのことでした。

また、就活について個人的には、社会人経験のない中で、ある意味無理やり社会や自分と向き合うことを要求される時期でもあると思います。一人で向き合うことが難しい場合は、大学のキャリアセンターやその他支援機関など周囲の様々な力を借りて、立ち向かっていくことも一つとお伝えしました☆

 

最後に

そういったお話も、ノーベルライフでは心から寄り添って聴かせて頂きます。就活、転職、自己分析、気持ちの整理も含め、話し相手がほしいとき、愚痴を吐き出したいとき、気軽にお電話頂けるのを心からお待ちしています☆

本日は以上です。ありがとうございました。
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話し相手、愚痴聞きサービスのノーベルライフ
代表 関沢啓二郎
簡単な経歴:
自分の話をするより人の話を聴くことがもともと得意。あるきっかけから傾聴、心理、カウンセリングに興味を持ち、2015年「愚痴聞きサービス」ノーベルライフを設立。詳しいプロフィールはこちら
愚痴を言いたいとき、話し相手がほしいとき、いつでも気軽にお電話頂けるのをお待ちしております♪
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