コンプレックスについて考える②

こんばんは、関沢です。

今回はコンプレックスについて、書いていきます。

 

以前もコンプレックスについて書きましたが、今回再度書いていきたいと思います。

 

自分のコンプレックス

自分の中での一番のコンプレックスは、容姿についてのコンプレックスで、特におでこが広いことが最も大きなコンプレックスでした。

 

今回の挑戦

今回の挑戦は、そんなコンプレックスと向き合うため、髪を短くしおでこを出すことです。髪を短くすることは今まで何度もしてきましたが、おでこを出すことは、そこにコンプレックスを抱える僕にとっては、とても勇気のいることです。それでも、いちいち髪型を気にする余計な気疲れも面倒という気持ちも強くなり、思い切って挑戦しました!

 

いざ美容院へ

ちょっとした合間でも行ける自宅近所の美容院を見つけ、特に指名もせず行ってみました。

ついたのは20代後半の男性で、終始笑顔で話しかけてくれました。ただ、最後におでこを出す髪型にしたのは高校生の頃かなと感傷的になりつつ、「切りすぎたらどうしよう」「ちゃんと要望通りに切ってくれるか」「後々後悔するんじゃないか」など、次から次へと不安な気持ちが生まれ落ち着きませんでした。

そうこうしているうちに切り始めると、あとはもう任せるしかないと、諦めと全て委ねる気持ちに変わりました。

 

結果

いざ切り終わり鏡を見た際、個人的には納得できる髪型になりました!一番は自分自身がコンプレックスと感じている容姿の克服なので、おでこを隠さず、出すことで、何よりすっきりした気持ちになれました☆

最後に

多かれ少なかれ、誰でもコンプレックスを抱えて生きているのではないでしょうか。その辛さは本人しか分からず、またその向き合い方も人それぞれだと思います。

そういったお話もノーベルライフでは、心から寄り添って聴かせて頂きます。自身の辛い気持ちを誰かに聴いてもらいたいときは、お気軽にお電話ください☆

 

本日は以上です。ありがとうございました。

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話し相手、愚痴聞きサービスのノーベルライフ
代表 関沢啓二郎
簡単な経歴:
自分の話をするより人の話を聴くことがもともと得意。あるきっかけから傾聴、心理、カウンセリングに興味を持ち、2015年「愚痴聞きサービス」ノーベルライフを設立。詳しいプロフィールはこちら
愚痴を言いたいとき、話し相手がほしいとき、いつでも気軽にお電話頂けるのをお待ちしております♪
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