【あるご相談】疲れについて

こんにちは、関沢です。

今回はあるお客様から頂いたご相談について、書いていきます。記載する内容については、了承を頂いています☆

 

悩み電話相談の内容

20代の男性、疲れ、不安、やる気が出ない状態で、自分はうつ病なのか、今後どうしたらいいのか悩んでいる、という相談でした。

仕事は残業続き、職場の人間関係で気を使うことも多く、休日も寝て過ごしてばかり。なにかしようと思っても、気づいたら1日が終わってしまう状態が3ヶ月近く続いているそうです。

そのお客様の悩みは、やる気が出ないこと、判断力が低下し物事の決断がとても大変なこと、不安な気持ちが常にあること、毎日眠った気がしないことなどでした。でもいざ病院に行って診断を受けること、薬を飲むようになることも怖いし、どうしたらいいか分からないというご相談でした。

 

これ以上辛い状態が続いたら、病院に相談すること

お話している中で、これ以上辛くなったらもう自分では解決できない気もするので、そのときは病院に相談してみるというお考えに至りました。

今まで一人でじっと耐えて頑張ってきたこと、自分にできる限りのことは精一杯やってきたことに、ご自身で気づかれました。

でも頑張り続けることには限界があることから、病院に行くことは抵抗もあるけれど、これ以上無理をして仕事ができなくなることは絶対避けたいので、そのためにいざというときは病院に行ってみるとのことでした。

個人的には、何より大切なのは自分自身の体、健康だと感じています。もちろん人によって様々な考え方もあるので、お考えを整理し、最終的にご自身が納得できる答えを出すお手伝いができればと考えています。

 

最後に

そういったお話も、ノーベルライフでは心から寄り添って聴かせて頂きます。仕事、恋愛、人間関係、様々な悩みや気持ちの整理も含め、話し相手がほしいとき、愚痴を吐き出したいとき、気軽にお電話頂けるのを心からお待ちしています☆

本日は以上です。ありがとうございました。

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話し相手、愚痴聞きサービスのノーベルライフ
代表 関沢啓二郎
簡単な経歴:
自分の話をするより人の話を聴くことがもともと得意。あるきっかけから傾聴、心理、カウンセリングに興味を持ち、2015年「愚痴聞きサービス」ノーベルライフを設立。詳しいプロフィールはこちら
愚痴を言いたいとき、話し相手がほしいとき、いつでも気軽にお電話頂けるのをお待ちしております♪
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