インドカレー

こんばんは、関沢です。

今回はインドカレーについて書いていきます。

 

きっかけ

以前から自宅に大量のスパイスのストックがありましたが、見て見ぬ振りをしていました。それをあらためて見たとき「美味しいインドカレーが食べたいな」とふと思い、作る決意をしました。

ちなみに今までカレーのルーを使わずスパイスから作ったことはないので、人生初の挑戦です。

 

材料

スパイス:
シナモン
ローリエ
クローブ おおさじ1
カルダモン おおさじ1
スターアニス おおさじ1
クミン おおさじ1
パプリカ おおさじ1
ターメリック おおさじ1
オールスパイス こさじ2
胡椒 適量

その他:

鶏もも肉
玉ねぎ
ジャガイモ
にんにく
しょうが
トマト
水 500cc
サフラン

 

手順

ネットで調べたところ、見きれないほどいろいろな作り方がありましたが、その中から自分がしっくりきた方法で作ってみました。

1 シナモンとローリエを、油を引いたフライパンでじっくり炒める
2 にんにく、しょうが、みじん切りにした玉ねぎを炒める
3 ある程度色が変わったところで、食べやすい大きさに切った鶏もも肉を入れる
4 表面に焦げ目がついたところで、スパイス類を入れる
5 ざく切りにしたトマト、水を入れ、30分ほど煮込み、塩で味を整える
6 カレーを作っている間に、サフランと一緒に米を炊く
7 炊き上がり後、バターを入れ全体を混ぜる
8 カレーとサフランライスを盛り付け完成

 

感想

やはり手間がかかる分スパイスが効いていて、とても美味しかったです☆今回はストックされているスパイスで間に合わせにはなりましたが、まずまずの出来で安心しました!

反省点として、色合いが普通のカレー?のようになってしまったのはおそらくターメリックが多すぎたからではないかと感じたので、次回はもう少し赤みや薄いスープのような色にしたいなと思います☆

みなさんも機会があれば、インドカレーを作ってみてはいかがでしょうか♫

 

本日は以上です。ありがとうございました。

 

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話し相手、愚痴聞きサービスのノーベルライフ
代表 関沢啓二郎
簡単な経歴:
自分の話をするより人の話を聴くことがもともと得意。あるきっかけから傾聴、心理、カウンセリングに興味を持ち、2015年「愚痴聞きサービス」ノーベルライフを設立。詳しいプロフィールはこちら
愚痴を言いたいとき、話し相手がほしいとき、いつでも気軽にお電話頂けるのをお待ちしております♪
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卵かけご飯(TKG)

こんばんは、関沢です。

今回は「卵かけご飯(TKG)」について、書いていきます。

 

きっかけ

みなさん燻製醤油をご存知ですか?

単純に醤油を燻製させたものですが、とても香りが強く、かけるだけで燻製の風味を楽しめる調味料です。

最近そんな燻製醤油を手に入れたので、その風味を最も味わえる料理は何かと考えた結果、「卵かけご飯」を作ることに決めました。

 

作り方

ただご飯にかけるだけ、という卵かけご飯も美味しいのですが、せっかくなので今回はいろいろ調べてこんな方法を試しました☆

①卵を白身と黄身に分ける

②炊きたてご飯と白身を手早く混ぜる(ふんわりした食感を出すため)


③混ぜたご飯に燻製醤油をかける(黄身を混ぜなくても醤油が行き渡るようにするため)


④ご飯の真ん中に窪みを作り、黄身を落とす


⑤黄身は混ぜずに、崩しながら食べる(黄身の風味を味わうため)

 

感想

正直にいうと、卵かけご飯を食べるためにここまでの手順を踏む必要はないかもしれません笑。でも手間をかけた分だけ美味しく感じますし、何より燻製醤油がたまらない味の深みを卵かけご飯に加えてくれて、何度もお代わりしたくなるほど美味しかったです☆

 

燻製醤油に興味のある方は、ネットなどで購入もできるのでぜひお試しください♫

または卵かけご飯が好きな方は、普通の醤油でかまいませんのでぜひ今回の作り方に挑戦してもらえたらと思います笑

本日は以上です。ありがとうございました。

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夕焼け空

こんにちは、今井ふゆこです。

 

最近ハマっていること

最近もっともハマっているのが、夕焼け空の撮影です。

夕食の支度をしていると、キッチンの窓から空がだんだん赤くなっていくのが見える、、
私は慌ててベランダへ飛んで行き、夕日が沈む瞬間、そして夕焼け空を撮影する。

 

子供の頃

子供の頃、あんなに夜が怖かったのに、今は夕焼け空が大好きになった。

日が暮れる頃、外で遊んでいると、台所からトントンと母が夕食の支度をしている音が聞こえてきた。
トントン、、トントン、、
そして、湯気とともにあったかい匂いがしていた。

 

夕焼け空を見て思うこと

あの日の頃を思い出しながら、今日の日を思う、、
朝食を作り、洗濯、掃除にお買い物、、
今日も当たり前のなんてことのない一日。

そんな、なんてことのない一日だけれど
きれいな夕焼け空を見ていると
ああ、今日もわたし、、がんばったよね^ ^
明日もまた、、がんばろ!って思える。。

だからわたしは、夕焼け空が大好きです!

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ではでは、今日はこの辺で
( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

 

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今井 ふゆこ
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おすすめ映画のご紹介

こんにちは、関沢です。

今回はおすすめ映画のご紹介です。

 

三宅唱監督「きみの鳥はうたえる」

 

簡単なご紹介

原作は佐藤泰志による小説。1982年に書籍化され、第86回芥川賞候補となる。タイトルはビートルズの楽曲『And Your Bird Can Sing』の直訳。

 

あらすじ

函館郊外の書店で働く「僕」(柄本佑)は、失業中の静雄(染谷将太)とアパートで共同生活を送っていた。ある日、「僕」は同じ書店で働く佐知子(石橋静河)とふとしたきっかけで関係をもち、その日から毎晩のようにアパートへ遊びに来るようになる。こうして、「僕」、佐知子、静雄の気ままな生活が始まった。夏の間、3人は、毎晩のように酒を飲み、クラブへ出かけ、ビリヤードをする。佐知子と恋人同士のようにふるまいながら、お互いを束縛せず、静雄とふたりで出かけることを勧める「僕」。そんなひと夏が終わろうとしている頃、みんなでキャンプに行くことを静雄が提案するが。

 

感想

今年観た映画の中でベスト3に入るくらい、とてもおもしろい映画でした。

若者のただただ無為に遊び続ける貪欲さ、夜通し遊んだあとの気だるさと朝日を浴びながら映る函館の街並みの美しさ、今にも壊れそうな関係性の中での3人の調和と危うさ、どれもはっとさせられるような新鮮さや緊張感があり、とても魅力的でした☆

 

印象的なシーン

個人的には、「僕」と静雄の関係性が一番印象的でした。

2人の関係は、お互いがお互いの幸せを望み、そのためなら自分を犠牲にしてもかまわないと考えているのではないかと僕は感じました。しかしそこに佐知子が入ることで、良い悪いに関わらず変わらざるを得ない流れがとても現実的に描かれていて、どんどん引き込まれました。

 

最後に

先日久しぶりに映画館に行きましたが、非日常空間に行くだけでいろいろな刺激がありました☆

さらにその日は映写トラブルで、画像の乱れや途中で映画中断まであり驚きの連続でしたが、映画のおもしろさが損なわれず本当に良かったです笑

機会があればぜひご覧頂ければと思います☆本日は以上です。ありがとうございました。

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スピリチュアル「霊感」

こんにちは、今井ふゆこです。
今回は霊感について、お話ししたいと思います。

 

霊感について

私には霊感があると、自分でも感じることがあり、家族や周りからもそんな風に見られていました。

霊感と言っても、実際に霊を見たとか死者との会話ができるなどというほどではないのですが、やはりなんとなく感じた経験が多かったので、少しお話ししたいと思います。

 

黒い人影

私は中学生の頃から、黒い人影を見ることがよくありました。

道を歩いていると、ふと黒い人影を見て、今確かに誰かいた!でも、振り返ると誰もいないのです。しばらく歩いていると◯◯家という貼り紙があり、必ずと言っていいほど近くでお葬式がありました!


そしてある日、自宅の前の電柱に黒い人影を見ました。帰宅すると父が黒い喪服を着ていて出かけようとしたので「今家の前で黒い人影を見たよ」と話すと「そうか、◯◯さんが会いにきてくれたのかな?」と言いながら父は出かけていきました。お通夜から帰ってきた父の話によると、亡くなった方が死に際に父の名前を呼んでいたそうです。

また、人が亡くなる前になんとも言えない予感のようなこともたびたびありました。
バイト先の隣の喫茶店のママが入院した、と聞いただけで「ああ、もうすぐ死んでじまうんだろうな」と、何の病気かもわからないのに、ふと感じてしまうのです。
それから高校時代、私は遅刻をし、学校一番の怖い体育教師と廊下でバッタリ出会ってしまい、怒鳴られる!と思った瞬間、今までに見たことのない優しい笑顔で「早く教室に入りなさい」と言ってくれたのです。私はその時もこれが最後かも、となぜか予感があり、夏休みに入り、その先生の突然の死の連絡が入りました。

他にも、何人かの方との私にとっての最後の別れがありました。

いつも、まさかその人が死ぬなんてわからないのに、私が最後に見る顔や後ろ姿はとても優しく悲しいのです。

 

怪奇現象

これくらいのことはよくある体験でしたが、二年前、義母の葬式後から始まった怪奇現象はかなり怖かったのでお話しします。

義母の葬式後、認知症の義父を一人残せず私は一人、主人の実家に残りました。
葬式の次の日の夕方5時、外が暗くなりかけた頃、二階の部屋を誰かがギシギシと歩き、ビニール袋をガサガサとさせる音を聞きました!当然義父も私と一緒の部屋にいたので、二階には誰もいないはず、、
そして次の日、今度は夜中の1時に階段をギシギシと登っている足音、そしてまた同じようにビニール袋をガサガサいじっている音がしたのです!
怖くて、、怖くて、、
でもまさかこんなこと、主人にも言えないし、昼間毎日様子を見に来てくれていた義姉にも言えません。。

その後、しばらく義姉と交代で泊まるようになったのですが、ある時、義姉の方から何か怖いことなかった?と聞かれ、初めて怪奇現象の話しをすると「やっぱり、、」と言われました。


義姉も同じように感じていたようで、やっと主人を交えて三人で話すことができ、ネコやイタチが住みついているかも?という推測もありましたが、やはりあれは亡くなった義母が何かを探していたのかもしれない、、と思うのです。。

 

まだまだ、不思議な体験は話しきれないほどありますが、私にあるものは本当に「霊感」なのでしょうか?
それとも「第六感」なのでしょうか?

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本日はここまでです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

ではでは、今日はこの辺で☆彡

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今井 ふゆこ
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秋の楽しみ方

こんばんは、関沢です。

今回は秋の楽しみ方について、書いていきます。

 

秋の到来

今年は震災や台風の影響からか、気候も安定せずまだまだ夏のような陽気の日もありますが、その中でもどんどん日が短くなり、確実に秋の気配も近づいているようにも感じます。

今回はそんな秋を楽しむための方法を、いくつかご紹介していきます。あくまで僕自身がやってみたいことにはなりますが、「秋を楽しみたいけどまだ何をするか決めていない」という方は、よかったら参考にしてください☆

 

秋の楽しみ方

今僕自身がやってみたいことを、4つご紹介します☆

①天体観測を楽しむ

冬ほど寒くはなく、空気も澄んでいる秋は、天体観測にぴったりです。住宅街の明かりが消える時間帯、秋の夜長を楽しみながら近くの公園まで散歩をして、空を見上げてみてもいいかもしれません☆

 

②虫の声を聴きながら読書を楽しむ

夏祭りの喧騒を連想させるセミの鳴き声がぱたっと止むと、そっと心を落ち着かせてくれる虫の鳴き声に変わります。そんな夜に個人的に読みたい本は、沢木耕太郎「深夜特急」。集中して、心静かに、頭の中では海外を旅する気持ちを味わいたいと思います☆

 

③食欲の秋を楽しむ

さんま、栗、柿、きのこ、ナス、新米など秋の味覚はあげればきりがありませんが、その中でも「果物狩り」も一つの楽しみです。ぶどう、りんご、みかん狩りなど好きな果物を好きなだけ食べる過ごし方も、やってみたいことの一つです。

 

④山歩きと紅葉狩りを楽しむ

自然の中で、新鮮な空気を吸い込んで体を動かし、汗をかき、紅葉を眺めることで、最高のリフレッシュになる気がしました。帰りは温泉に入って美味しいご飯を食べて帰ってくるコースは、ぜひやってみたいです♫

 

最後に

完全に僕自身がやってみたいことばかりなので、参考にならなかった場合は申し訳ないのですが、今回ご紹介した方法に限らず、みなさんもぜひ様々な「秋」を楽しんで頂ければと思います☆

本日は以上です。ありがとうございました。

星空

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話し相手、愚痴聞きサービスのノーベルライフ
代表 関沢啓二郎
簡単な経歴:
自分の話をするより人の話を聴くことがもともと得意。あるきっかけから傾聴、心理、カウンセリングに興味を持ち、2015年「愚痴聞きサービス」ノーベルライフを設立。詳しいプロフィールはこちら
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Googleストリートビュー

こんばんは、関沢です。

今回はGoogleストリートビューについて、書いていきます。

Googleストリートビューとは

Googleが2007年に開始した、世界中の道路沿いの風景をパノラマ写真で提供するインターネットサービス

 

興味を持ったきっかけ

先日あるお客様から、海外旅行に行ったとても楽しいお話を聞かせて頂きました。その雰囲気を少しでも味わえないかと考えた結果、ストリートビューが思い浮かび、早速いろいろ調べてみました。

 

使い方

スマホの場合、Googleマップアプリのダウンロードが必要で、パソコンの場合はGoogleマップから確認できます。

 

個人的に好きな場所

いろいろ調べていた際、特に気に入った場所をお伝えします☆

●以前旅行で行ったことのある場所

昔旅行で行った場所を眺めるだけで、当時の記憶や懐かしさが蘇りとても楽しかったです!個人的に懐かしかった場所は、インドネシアのギリ島という小さな島でした。

 

●世界の歴史的建造物

インドのタージ・マハル、スペインのサグラダ・ファミリア、中国の万里の長城、フランスのモンサンミシェル、エジプトのピラミッドなど挙げたらきりがありませんが、どれもストリートビューで楽しむことが可能です☆

 

●まず足を踏み込むことがなさそうな場所

標高5300mにあるエベレストのベースキャンプ、南極や北極、火山など、調べるとまず足を踏み込むことがなさそうな場所はかなり興味深かったです。

 

最後に

とはいっても、実物の迫力、臨場感、そのものを前にしたときの感情は、ストリートビューでは味わえないかもしれません。

ただ、すごく行ってみたい場所があるけどなかなか行けないという方は、ストリートビューでイメージを膨らませたり、楽しむこともできるかもしれません☆

本日は以上です。ありがとうございました。

タージ・マハル

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