【今井】雲

こんにちは、今井ふゆこです。
今日は雲の写真のご紹介です!

 

子供の頃の雲

私は子供の頃から、雲が大好きでした。
青空にぽっかりと浮かんでいる
大きな真っ白な雲☁️
ソフトクリームや時に
動物に見えたりして、、

 

あの雲の上は
どうなっているんだろう?
もしかしたら
あのふわふわに乗っかれるのでは
ないだろうか?
なんて、、
本気で考えながら
ゆっくりと流れ行く雲を
いつまでも見ていました。。

 

最近の雲

最近は夕日が照らす幻想的な雲に魅了され
シャッターを切ることが多くなりました。

 

なんだか、別世界へ吸い込まれるような気がしませんか?
毎日、夕暮れ時が楽しみです♡

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ではでは、今日はこの辺で
( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

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【今井】猫の出産

こんにちは、今井ふゆこです。
今日は19年一緒に暮らしていた愛猫みゅうのお話しをしたいと思います。

 

ある日

主人が子猫を拾って帰ってきました!
まだ生後2ヶ月くらいだったと思います。
嬉しくて、嬉しくて、、
私たちは毎日のように、ミルクを飲ませる哺乳瓶やトイレ、、おもちゃなどをあれやこれやと試行錯誤しながらホームセンターへ通っていました。

 

妊娠

あっという間に大きくなり
一年後には立派な大人の女性になってしまったみゅうちゃん(=^x^=)
近所の♂猫たちが、いつも窓辺のみゅうに会いにきていたので、一度くらい子供を産ませてあげたいと思い、主人に内緒でみゅうを外へ出してみました。

戦いの末、ボロボロになって帰ってきたみゅうは、みごとに妊娠 笑
2ヶ月後にはみるみるお腹が膨らんでいきました!

 

出産

1997年2月、ヘールポップ彗星の撮影を終えて私たちが帰宅をすると、いつも玄関で迎えてくれるみゅうの姿がありません!
家中探し回ってみると、押入れの戸が少しだけ開いていました。
まさか、、押入れの中で出産⁈
中を覗くとみゅうがはぁはぁ言いながら苦しそうにうずくまっていて、出産寸前の状態でした!
良かった、間に合った、、
慌てて前から用意していた箱の中にそうっとみゅうを移動させました。
出産する時は見てはいけない、なぜなら子供を取られると思い、産んだ子供を食べてしまうから、絶対に見てはダメだよ!と猫の出産に詳しい知人からアドバイスを受けていたので、暗がりのすみの方に箱を置き、みゅうちゃん、頑張ってねと言ってその場を離れようとしました。
すると、みゅうはミャー‼と叫びながら私の後を追いかけてきます。みゅうちゃん!ガンバレ!と言って箱の中に戻してやり、離れようとすると、またミャー‼と泣きながら追いかけてくるのです!
そんなことを何度も繰り返し、私はしばらくみゅうのそばにいてあげることにしました。
みゅうは横たわり、はぁはぁ言いながら、時より私に向かってミャー‼苦しいよー‼と訴えてきました!
私も思わず、お腹を摩りながら、ヒッヒッフー、ヒッヒッフー、、と必死で叫んでいました 笑
頑張って、、みゅうちゃん、、

 

そうして2時間が過ぎた頃、やっと第一子が産まれ、ヤッターー、産まれた!!
主人が早く姿を消そうと言うので、部屋から出ようとした途端、こんどは子供をぶら下げたまま私を追いかけてきます!
この子はダメだわ、、笑
みゅうのそばを離れることのできない私は
知人のアドバイスに背き、結局、みゅうの出産に最後まで立合うことにしました!
その後、1時間くらいかけて、次々に産み
無事、みゅうは合計4匹の子猫を産み終えました!

 

それからの2ヶ月間

それからの2ヶ月間は、みゅうと一緒に子育てを楽しみました♡
みゅう母さんと4匹の子猫たちに囲まれ、、
本当に夢のような時間でしたが、ずうっとこのまま置いておくわけにはいかないので、泣く泣く3匹の子猫を里親に出すことにしました。

 

 

残った子の名前は茶トラのくう太🐱
子供のいない、私たち夫婦にとって
みゅうとくう太との生活は、本当に楽しく
癒された日々でした。

あっという間に、時は過ぎ
息子のくう太が13歳、その5年後には
みゅうも19歳で逝ってしまいました、、

あれから3年、、
あの温もりを、今でもはっきりと覚えています。。

もう一度、会いたいなーー

みゅうちゃん、、くうちゃん、、
ありがとーまたね♥∗*゚

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ではでは、今日はこの辺で
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【今井】夕焼け空

こんにちは、今井ふゆこです。

 

最近ハマっていること

最近もっともハマっているのが、夕焼け空の撮影です。

夕食の支度をしていると、キッチンの窓から空がだんだん赤くなっていくのが見える、、
私は慌ててベランダへ飛んで行き、夕日が沈む瞬間、そして夕焼け空を撮影する。

 

子供の頃

子供の頃、あんなに夜が怖かったのに、今は夕焼け空が大好きになった。

日が暮れる頃、外で遊んでいると、台所からトントンと母が夕食の支度をしている音が聞こえてきた。
トントン、、トントン、、
そして、湯気とともにあったかい匂いがしていた。

 

夕焼け空を見て思うこと

あの日の頃を思い出しながら、今日の日を思う、、
朝食を作り、洗濯、掃除にお買い物、、
今日も当たり前のなんてことのない一日。

そんな、なんてことのない一日だけれど
きれいな夕焼け空を見ていると
ああ、今日もわたし、、がんばったよね^ ^
明日もまた、、がんばろ!って思える。。

だからわたしは、夕焼け空が大好きです!

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ではでは、今日はこの辺で
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【今井】スピリチュアル「霊感」

こんにちは、今井ふゆこです。
今回は霊感について、お話ししたいと思います。

 

霊感について

私には霊感があると、自分でも感じることがあり、家族や周りからもそんな風に見られていました。

霊感と言っても、実際に霊を見たとか死者との会話ができるなどというほどではないのですが、やはりなんとなく感じた経験が多かったので、少しお話ししたいと思います。

 

黒い人影

私は中学生の頃から、黒い人影を見ることがよくありました。

道を歩いていると、ふと黒い人影を見て、今確かに誰かいた!でも、振り返ると誰もいないのです。しばらく歩いていると◯◯家という貼り紙があり、必ずと言っていいほど近くでお葬式がありました!


そしてある日、自宅の前の電柱に黒い人影を見ました。帰宅すると父が黒い喪服を着ていて出かけようとしたので「今家の前で黒い人影を見たよ」と話すと「そうか、◯◯さんが会いにきてくれたのかな?」と言いながら父は出かけていきました。お通夜から帰ってきた父の話によると、亡くなった方が死に際に父の名前を呼んでいたそうです。

また、人が亡くなる前になんとも言えない予感のようなこともたびたびありました。
バイト先の隣の喫茶店のママが入院した、と聞いただけで「ああ、もうすぐ死んでじまうんだろうな」と、何の病気かもわからないのに、ふと感じてしまうのです。
それから高校時代、私は遅刻をし、学校一番の怖い体育教師と廊下でバッタリ出会ってしまい、怒鳴られる!と思った瞬間、今までに見たことのない優しい笑顔で「早く教室に入りなさい」と言ってくれたのです。私はその時もこれが最後かも、となぜか予感があり、夏休みに入り、その先生の突然の死の連絡が入りました。

他にも、何人かの方との私にとっての最後の別れがありました。

いつも、まさかその人が死ぬなんてわからないのに、私が最後に見る顔や後ろ姿はとても優しく悲しいのです。

 

怪奇現象

これくらいのことはよくある体験でしたが、二年前、義母の葬式後から始まった怪奇現象はかなり怖かったのでお話しします。

義母の葬式後、認知症の義父を一人残せず私は一人、主人の実家に残りました。
葬式の次の日の夕方5時、外が暗くなりかけた頃、二階の部屋を誰かがギシギシと歩き、ビニール袋をガサガサとさせる音を聞きました!当然義父も私と一緒の部屋にいたので、二階には誰もいないはず、、
そして次の日、今度は夜中の1時に階段をギシギシと登っている足音、そしてまた同じようにビニール袋をガサガサいじっている音がしたのです!
怖くて、、怖くて、、
でもまさかこんなこと、主人にも言えないし、昼間毎日様子を見に来てくれていた義姉にも言えません。。

その後、しばらく義姉と交代で泊まるようになったのですが、ある時、義姉の方から何か怖いことなかった?と聞かれ、初めて怪奇現象の話しをすると「やっぱり、、」と言われました。


義姉も同じように感じていたようで、やっと主人を交えて三人で話すことができ、ネコやイタチが住みついているかも?という推測もありましたが、やはりあれは亡くなった義母が何かを探していたのかもしれない、、と思うのです。。

 

まだまだ、不思議な体験は話しきれないほどありますが、私にあるものは本当に「霊感」なのでしょうか?
それとも「第六感」なのでしょうか?

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本日はここまでです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

ではでは、今日はこの辺で☆彡

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【今井】スピリチュアル「予知夢」

こんばんは、今井ふゆこです。
今日は私の不思議な能力?についてお話ししたいと思います。

 

予知夢

私は子供の頃から予知夢をよく見ました。
怖いことのようですが、人が死ぬ夢、または人が事故などに合う夢です。

 

はじまり

はじまりは、確か5歳くらいの時、、
ある朝方、男の人が海で溺れている夢を見ました。その日私の母の弟嫁の叔母と従姉妹たちがうちに泊まっていたのですが、叔父が血相変えて叔母たちを迎えにきました!叔母のお姉さんの旦那さんが海での事故で亡くなった、との事。あの日のことは今だに忘れられないでいます。

 

それ以来

それ以来、小学校高学年、中学校とだんだんと予知夢のようなものを見るようになりました。

例えば、お葬式の風景、喪服を着た人達の夢を見ると、次の日または数日後に決まって父がどこか知り合いのお葬式へ出かけて行きました。
二十歳を過ぎた頃からは、知り合いがなくなるという夢や、知り合いのお葬式の風景、または知り合いが、主人が死んでしまった、と泣いてる夢、、数ヶ月後に本当にその人のご主人のお葬式に行くことになります。

時には、その人が亡くなるわけではなく、子供さんを流産で亡くされたり、その人の家の中が大変なことになったりなどもあります。

また、ある日の夢、仕事先の女性と私でなぜか2人で軽トラックの荷台に乗っていて、相手の女性が荷台から落ちてしまうという不思議な夢をみました。その女性には日頃から私の予知夢の事は話していたので、こんな夢見たから気をつけてね!と話してありました。
すると、数日後、私の主人が仕事中に10tトラックの荷台から飛び降りた際に足を捻挫してしまいました。イヤだ!気をつけなきゃいけなかったのは私の方だったわ、、と彼女に報告したのですが、数ヶ月後、今度は彼女のご主人が癌で亡くなってしまったのです。

 

思うこと

まだまだいっぱい他にもあるのですが、いつもこう思います。
予知夢を見たとしても、実際にその通りにならないこともあるし、見たとしてもあなたの死ぬ夢を見ました!なんて言うわけにもいかず、それが人助けにつながるわけでもないのに何を意味するのかな?と漠然と思っていました。

でも、良いのか悪いのか、、年をとったせいなのか、最近はあまりそういう夢は見なくなりました。

 

手相

実は私の手の真ん中に十字架があるんです!しかも両方とも!
昔一度だけ手相をみてもらったことがあるのですが、この手相の人は占い師にむいている、と言われたことがあります笑
人の心を読み取る能力があるんだそうです。

最近サイトで調べてみたところ「神秘十字線」というそうですね。。

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次回は霊感についてお話ししたいと思います
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ではでは今日はこの辺で☆彡

手相

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【今井】はじめまして。

こんにちは、今井ふゆこです。
今日から時々こちらにも参加したいと思います。

子供の頃の孤独感

私は子供の頃、なんとも言えない孤独感に怯えていました。
でも、とても不幸な生い立ちというわけではありません。
ちゃんと両親や姉妹に囲まれた、ごく普通のとても明るい家庭で育ちました。

それなのに、姉たちや近所の子供たちと遊ぶことよりも、なぜか一人遊びをしてしまう!

毎晩のように、戦争や大地震などがおきたらどうしよう?などと勝手に想像を膨らませて一人布団の中でシクシク泣きながら、夜が明けるのを待っていました。

両親や姉たちに
寂しい、、怖い、、とも言えずたった一人ぼっち、、とてつもない孤独への恐怖との戦いでした。

修学旅行や友人宅へのお泊まり会でも、誰かが起きてくれているうちに眠れたためしがありません!
いつも私一人取り残された。。

 

現在

今でもそれは変わらず、家族が寝静まってからやっと眠りにつけるのです。
と言っても、この年になって一人を満喫し、ホッと一息、お酒飲んでるうちに眠ってしまうので、一人シクシク泣いていることはありませんけど笑

 

話し相手について

そしてだんだん大きくなり対人関係に悩んだり、恋人とのことで悩んだり、、でも、身内や友人には話すことはできない!
ああ、誰か私をまったく知らない人に聞いてもらえたらいいのに!
あの頃はネットなんてなかったので、そんなところがあったらいいのに、、といつも思っていました。。

そして、やっと見つけたのです!
私がずっと昔から探していた場所。
それがノーベルライフとの出会いでした。

だから私は
誰か知らない人の心の声を聞いてあげたいのです。。

私は
たくさんの思いや涙を知っているから。。

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これから少〜しずつお話していきますね( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

ではでは、今日はこの辺で☆彡

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